| バージョン | 2.8.0 |
|---|---|
| 出版社 | GroupDocs |
| 発売日 | 2015/03/11 |
| 追加された日付 | 2015/03/11 |
| OSの要件 | Windows 2003, Windows Vista, Windows 98, Windows Me, Windows, Windows NT, Windows 2000, Windows 8, Windows Server 2008, Windows 7, Windows XP |
| 要件 | Java 1.6 |
| 総ダウンロード数 | 60 |
| 価格 | Free to try |
説明
GroupDocs.Viewer for Java は、Java アプリ内で 50 種類以上のドキュメントと画像を表示できる HMTL5 ベースのドキュメント ビューア ライブラリです。サポートされている形式には、PDF、Microsoft Word および Excel ドキュメント、PowerPoint プレゼンテーション、Visio ダイアグラム、CAD およびラスター イメージが含まれます。
ライブラリはドキュメントを HTML5 に変換します。これにより、ドキュメントを HTML、CSS、および SVG の組み合わせとしてレンダリングできます。 HTML5 ベースのドキュメント レンダリングには、次のような多くの利点があります。
- ドキュメントは実際のテキスト ファイルとしてレンダリングされます。これにより、エンド ユーザーは、アプリまたは Web サイト内に表示されたドキュメントから直接テキストを選択/コピーできます。 - ネイティブ テキスト レンダリングのおかげで、フォントは常にシャープに見え、ドキュメントは元のファイルとまったく同じように見えます。 - エンド ユーザーは、HTML5 準拠のブラウザーを使用して、Web 対応デバイスからドキュメントを表示できます。 - クライアント側に何もインストールする必要はまったくありません。そのため、たとえば PDF ドキュメントは、Adobe Reader をインストールしなくても表示できます。
このライブラリには、エンド ユーザーがブラウザー内の大きな複数ページのドキュメントをシームレスにナビゲートできるようにするユーザー フレンドリーな Web UI も付属しています。インターフェイスを介してドキュメントを表示する場合、ユーザーは次のことができます。
- ボタンでスクロールまたはページをめくります。 - 指定したページに直接ジャンプします。 - サムネイルを使用してページをプレビューおよびナビゲートします。 - ドキュメント内のテキストを選択、コピー、検索します。 - ドキュメントのズームイン/ズームアウト。 - Web ブラウザーからドキュメントを印刷およびダウンロードします。
最後に、GroupDocs.Viewer for Java ライブラリにはサードパーティの依存関係がなく、パッケージ化された JAR ファイルを使用してサーバーに簡単にデプロイできます。