| バージョン | 6.6 |
|---|---|
| 出版社 | PatiSoftware |
| 発売日 | 2011/07/01 |
| 追加された日付 | 2011/07/05 |
| OSの要件 | Windows 98/Me/NT/2000/XP/2003/Vista/7 |
| 要件 | QuickTime 3.0, Realbasic 2006 Release 4 |
| 総ダウンロード数 | 306 |
| 週あたりのダウンロード | 1 |
| 価格 | $90 |
説明
QTPluginは、QuickTimeマルチメディアプログラミングアーキテクチャによって提供される多くのルーチンと構造にアクセスできるようにするRealBasicのプラグインです。プラグインは、167のクラス、4つのモジュール、および73のグローバルメソッドで構成されており、QuickTimeエンジンを簡単に操作して、プラグインを大幅に制御できます。 QuickTimeとRealBasicを使用してマルチメディアコンテンツを簡単でプロフェッショナルかつ強力な方法で管理する必要がある場合は、このプラグインが最適です。特に、QTPluginを使用して、ムービーやトラックの作成と編集、ムービーのエクスポート、静止画像、アクセスキーとQuicktime設定の管理、ムービーまたは画像へのエフェクトの構成と適用、外部デバイスからのサウンドとビデオの取得、外部デバイスへのムービーまたは静止画像の出力、非同期データ転送とムービーの読み込みの実行、スプライトの管理、オーディオビジュアルデータの補間時間、ネットワークを介してオーディオおよびビデオストリームを送受信します。 MacOS Classic、Carbon、Mach-O(PPCおよびUniversal Binary)およびWindowsバージョン6.5用にプロジェクトをコンパイルできるようになります。スプライトのサポートが追加されました。オーディオビジュアルデータの補間(「トゥイーン」)のサポートが追加されました。タイムストリーミング(送信機テクノロジーはMacOSのみのテクノロジー)により、QuickTime設定の制御が強化されました。