| バージョン | 5.0 |
|---|---|
| 出版社 | Audio Ease |
| 発売日 | 2020/02/18 |
| 追加された日付 | 2020/02/18 |
| OSの要件 | Macintosh |
| 要件 | macOS Catalina macOS Mojave macOS High Sierra macOS Sierra OS X El Capitan OS X Yosemite OS X Mavericks |
| 総ダウンロード数 | 2,068 |
| 価格 | Free to try |
説明
Finder から、ファイルとフォルダー (複数のファイル形式は問題ありません) を BarbaBatch 入力ウィンドウにドラッグします。次に、定義済みの変換設定を 1 つ以上選択するか、変換用の新しい設定を作成します。出力先フォルダを選択してGoを押します。選択した変換ごとにフォルダーが作成され、完全な入力階層 (サブフォルダーとすべて) が必要なファイル形式で再作成されます。ファイルの種類ごとに、ビット レート (kbits/sec) または 1 ワードあたりのビット数を 64 ビットまで設定できます。 BarbaBatch は、サンプルレート変換で可能な限り最高の品質を提供します。サンプルレートは 1000 Hz から 192 kHz の範囲です。チャネル処理は柔軟です。ステレオをモノラルに、またはその逆にミックスしたり、1 つのチャンネルだけを左または右にコピーしたり、分割されたステレオ ファイルからインターリーブされたステレオを作成したり、その逆を行うことができます。ユーザーが設定した上限に正規化するノーマライザーだけでなく、非常に直感的なコントロールを備えたルックアヘッド ゲーティング アルゴリズムと、最小のスピーカーでもオーディオを爆発させるルックアヘッド ピーク リミッターがあります。ゲートとピークリミッターはスピーチをまっすぐにするために作られていますが、音楽素材にもよく使われます。 Wave ファイルのリージョン、DDP IMAGE。 DAT ファイル、および Sonddesigner II ファイルは、個別のファイルに抽出できます。たとえば、すべての入力ファイルから 20 秒のオーディオを変換するように変換を設定できます。15 秒目から開始し、1 秒のフェードインと500ミリ秒のフェードアウト。 BarbaBatch に入力できるすべてのファイル タイプをフェード インおよびフェード アウトできます。そのように設定すると、BarbaBatch はリージョン、ループ マーカー、タイム スタンプ、およびサンプラー情報を入力から出力まで保持しようとします。リージョンが抽出されたとき、またはサンプルレートが変換されたときに、マーカーループとリージョンの位置を再計算します。