| バージョン | 1.2.1 |
|---|---|
| 出版社 | Medic Engineering K.K. |
| 発売日 | 2020/01/03 |
| 追加された日付 | 2020/01/03 |
| OSの要件 | iOS |
| 要件 | Requires iOS 10.0 or later. Compatible with iPhone, iPad, and iPod touch. |
| 総ダウンロード数 | 0 |
| 価格 | $8.99 |
説明
ARワールドへようこそ!
「3D SuperimposeCamera」を使えば、マーカーを使わなくても簡単にAR(拡張現実)を手に入れることができます。
「3D SuperimposeCamera」は、カメラプレビューに3Dモデルを重ねるアプリです。もちろん、3Dモデルデータの大きさや位置、向きを変えることもできます。また、スクリーンショットを JPEG 形式で保存できます。
使用可能な形式は、PLY、STL バイナリ、および RTD です。 PLY は、「Sense 3D スキャナー」および「Microsoft Kinect スキャナー」によってエクスポートされる形式に限定されることに注意してください。事前にiTunesで3Dモデルデータをアプリケーションフォルダにインポートしてください。
RTD 形式について
RTD 形式は、頂点、色、法線ベクトルで構成された独自の形式です。 RTD形式を利用する場合は、データ変換ソフト「TRansRTD」が必要です。 Artec 3D モデル データ (*.obj) または Vectra-3D モデル データ (*.obj) を RTD に変換できます。
ダウンロード: http://www7b.biglobe.ne.jp/~mobileapps/files/transrtd.htm (このソフトウェアを使用するには、Windows PC が必要です。)
関数
- カメラ: プレビュー/撮影
・3D:拡大・縮小、
翻訳、
回転(XY軸、X軸、Y軸、Z軸)
アルファ ブレンディング
視点
・保存(JPEG形式)