| バージョン | 2.12.1 |
|---|---|
| 出版社 | a5m2.mmatsubara.com |
| 発売日 | 2017/06/13 |
| 追加された日付 | 2017/06/13 |
| OSの要件 | Windows 10, Windows 2003, Windows 8, Windows Vista, Windows, Windows Server 2008, Windows 7, Windows XP |
| 要件 | None |
| 総ダウンロード数 | 2,883 |
| 週あたりのダウンロード | 7 |
| 価格 | Free |
説明
さまざまなデータベースへの接続: (Oracle、PostgreSQL、MySQL、SQLite に直接接続できます)。
SQL入力補完機能:
Ctrl+Space を押すと、SQL ステートメントを解析し、テーブル名とテーブル列名の入力を完了することができます。共通のテーブル式とサブクエリを分析するための強力な機能です。
GUI を使用した SQL の作成と編集: GUI を使用すると、クエリの設計と分析を使用してクエリを作成できます。
SQL Explain プランを表示:
RDBMSがSQLを実行する際のExplain Plan(アクセスプラン)を表示します。
Oracle データベース、IBM DB2、SQLServer、MySQL、PostgreSQL のみが機能します。
フォーマット SQL:
括弧とサブクエリを分析し、必要に応じてインデントします。
複数の SQL ステートメントを一度に処理できます。
";"で区切られたSQLの連続実行行頭に (セミコロン) または "/" (スラッシュ) または "GO":
キャレット位置のみ、キャレット位置以降は全体を指定して連続してSQLを実行できます。
複数の結果セットをまとめてExcelに出力するSQLを2回実行して結果を比較する
SQL スクリプトを 2 回実行し、結果セットを比較して表示できます (複数の結果セットを比較することも可能です)。
比較結果セットをExcelに出力できます。
列名、結果セットのタイトルなどを指定する疑似命令をクエリ コメントに埋め込む機能:
クエリコメント時のクエリの挙動を詳細に指定する機能があります。
Excelへの入出力が可能なテーブルエディタ:
テーブルの内容(またはクエリの結果)をExcelに出力できます。
Excel からテーブル エディターに貼り付けることもできます。
テーブルの内容をエクスポートおよびインポートします。
テーブルの内容を CSV 形式でエクスポートおよびインポートできます。
この CSV 形式は Excel と互換性があります。
データベース内のテーブルを一括でエクスポートおよびインポートすることもできます。
大量のテスト ダミー データを挿入する機能:
負荷テストに使用できるダミー データを作成します。
ストアドプロシージャの実行:Oracle PL/SQLの場合、ブレークポイントで一時停止し、デバッグ実行で変数の内容を参照・変更することが可能です。
ER図編集:データベースのER図の作成、DDLの出力、ビットマップの印刷・作成ができます。
既存のデータベースからER図を逆生成することも可能です。