| バージョン | 2.2.0.221 |
|---|---|
| 出版社 | Encryptomatic |
| 発売日 | 2016/01/14 |
| 追加された日付 | 2016/01/14 |
| OSの要件 | Windows, Windows Server 2008, Windows 7, Windows 8 |
| 要件 | Microsoft Outlook 2016/2013/2010/2007 (32 and 64 bit) |
| 総ダウンロード数 | 2,909 |
| 価格 | Free to try |
説明
Encryptomatic(R) LLC による MessageLock(TM) は、Microsoft Outlook から暗号化されたメッセージを送信する最も簡単な方法です。 MessageLock は、米国政府が承認した強力な AES-256 ビット暗号化と Zip ファイル ユーティリティのほぼ普遍的な互換性を組み合わせて、Microsoft Outlook 内の電子メール メッセージと添付ファイルのワンクリック暗号化を提供します。 MessageLock は、メッセージや添付ファイルの暗号化と圧縮を提供し、イントラネットやインターネットを移動するデータを保護します。 MessageLock では、非常に強力な AES-256 ビットから AES-128 ビットまで、暗号化方法を選択できます。また、Lockbin.com Web サービスと統合されているため、HIPAA 準拠の方法でファイルやメッセージを誰にでも送信できます。 MessageLock を使用するには、メッセージを送信する前に [E メールの暗号化] ボタンをクリックするだけです。初めて誰かにメッセージを送信すると、MessageLock はパスワードを要求し、次に送信するメールのためにパスワードを記憶します。受信者側で MessageLock がインストールされている場合、メッセージは受信後すぐに復号化され、受信者の操作なしで通常のメッセージとして表示されます。 MessageLock には、メッセージの最後に、このメッセージが安全に送信されたことを受信者に警告する 1 行のテキストが含まれています。受信者が MessageLock を持っていない場合でも、パスワードと、使用されている暗号化方法をサポートする任意の zip ユーティリティがあれば、zip ファイルを復号化できます。 WinZip 10.0 または Izarc などの無料の zip ユーティリティは、どちらも AES-256 を復号化できます。 MessageLock 用の無料の復号化ソフトウェアも利用できます。