| バージョン | 1.0 |
|---|---|
| 出版社 | SYCODE |
| 発売日 | 2006/05/20 |
| 追加された日付 | 2009/11/11 |
| OSの要件 | Windows 95/98/Me/2000/XP/2003/Vista/Server 2008 |
| 要件 | Bricscad 8 |
| 総ダウンロード数 | 123 |
| 週あたりのダウンロード | 1 |
| 価格 | $95 |
説明
BricscadのOBJExportは、Bricscadを利用したアプリケーション用のAlias WavefrontOBJファイルエクスポートプラグインです。このプラグインにより、Bricscadを利用したアプリケーションは、幾何学的データをOBJファイルにエクスポートできます。 Alias(現在はオートデスクの一部)は、映画、ビデオ、ゲーム、インタラクティブメディア、工業デザイン、自動車産業、視覚化市場向けの2D/3Dグラフィックステクノロジーの世界をリードするイノベーターです。彼らのOBJASCIIファイル形式は、CADアプリケーション間でデータを交換するために世界中で広く受け入れられています。 OBJファイルには、3面または4面のグループで構成されるオブジェクトが含まれています。 BricscadのOBJエクスポートは、アクティブな図面内のメッシュオブジェクト(PolyFaceメッシュ、ポリゴンメッシュ、および3D面)を読み取り、それらをOBJファイルに書き込みます。 BricscadのOBJエクスポートは非常に使いやすいです。インストールしたら、Bricscad環境にロードする必要があります。インストールフォルダにあるReadMeドキュメントの簡単な手順に従ってください。ロードされると、Bricscadの既存のコマンドに新しいコマンドが追加され、これらの新しく追加されたコマンドを含むBricscadメニューに「OBJExport」という新しいサブメニューが追加されます。