| バージョン | 1.6.3 |
|---|---|
| 出版社 | Todd Ditchendorf |
| 発売日 | 2008/08/26 |
| 追加された日付 | 2006/11/29 |
| OSの要件 | Macintosh, Mac OS X 10.4 PPC, Mac OS X 10.4 Intel |
| 要件 | Mac OS X 10.4 or later (universal binary) |
| 総ダウンロード数 | 2,146 |
| 週あたりのダウンロード | 2 |
| 価格 | Free |
説明
バージョン 1.0 では、SOAP クライアントの機能が大きく前進しています。 SOAP クライアントは、提供された WSDL ファイルを使用して、指定された SOAP ベースの Web サービス用のグラフィカル ユーザー インターフェイスを動的に作成するようになりました。方法は次のとおりです。
付随する WSDL 記述ファイルもある SOAP ベースの Web サービスを見つけます。 SOAP クライアント 1.0 を起動し、リモート WSDL ファイルの URL を「WSDL」テキスト フィールドに貼り付けるか、ローカル システムに WSDL ファイルをダウンロードし、「参照」ボタンを使用して検索します。 「解析」ボタンをクリックします。指定された WSDL ファイルで記述された SOAP ベースの Web サービス用のグラフィカル ユーザー インターフェイスを SOAP クライアントが動的に構築する様子をご覧ください。この新しく作成された UI を使用して、目的のメソッドを選択し、パラメーター値を入力します。 SOAP クライアントは、エンドポイント URI、メソッド名前空間、および SOAPAction ヘッダーの追加を自動的に処理します。 「実行」ボタンをクリックします。次に、下のタブ付きビューで SOAP 要求と応答の両方を表示します。